ヘイワボケ JAPAN STYLE - LIFE STYLE 2025.06.20 八十年前 の西日本新聞 十九日夜から二十日 にかけて空襲を受けた福岡 B29が六十機 二時間に暴爆 端には豊橋静岡に二百機 とありますが 重要施設殆ど被害なし などを見ると 国民の士気を下げないよう 書かれたのではと想像してしまいます 六十機の編隊でも充分ですが (今だと見れて二機の旅客機) 実際は二百機以上 (東京大空襲は三百) これも情報操作性大 (2015版) そんな大編隊が 大量の焼夷弾を落とせば どれ程の被害が出るか 想像は難しくないです 今年は戦後八十年の年 確実にその記憶は薄れていっています 事実 電子情報発信場(SNS) では相変わらず日常 (東京大空襲の時も) それ程平和という事 否 しっかり平和ボケ (洗脳完了) 様々な技術が進歩しても (そもそも軍事技術) 世界では未だ戦争中 崩れた街並み 傷だらけの人々など 目にしますが 日本は全国各地が焼け野原 それをすっかり忘れた 日本人 今だからこそ しっかり記憶し伝えていくことが 我々の責務 ではないでしょうか 日本でも 見えない戦争 開始中 (移民外人増えたわけ) 平和ボケ忘れるな戦後80年新聞福岡福岡大空襲 SHARE SHARE